GALLERY TARGETでMasahiro Akutagawa as MHAK の個展を開催
「生活空間との共存」をテーマに壁画を中心にした創作を続けるアーティスト
「生活空間との共存」をテーマに壁画を中心にした創作を続けるアーティスト
絵画をインテリアの一部として捉え、”生活空間との共存”をテーマに壁画を中心とした制作活動を行うアーティスト、Masahiro Akutagawa as MHAKが、10年振りとなる個展を東京のGALLERY TAEGETで開催する。

MHAKは抽象表現にこだわった作風で、個人邸や飲食店、ホテル客室など数々の内装壁画、Levi’s® HARAJUKUやRVCA SHIBUYA等といったストアの外装壁画を手がける一方、adidasやYONEX、THE NORTH FACE等といったグローバル企業やストリートブランドへのアートワークの提供も行っている。
今回“C.W.L.(Coexistence with life)”とテーマに掲げた本展では、迷彩という歴史的パターンを、「隠すための装置」ではなく、「生きるもの同士が重なり合う構造」として再定義。アートの解釈によるさまざまなカモフラージュを見ることが出来る展示になりそうだ。
[INFORMATION]
“C.W.L.”by Masahiro Akutagawa as MHAK
開催場所 : GALLERY TARGET 東京都渋谷区神宮前5-9-25
TEL : 03ー6427ー3038
開催期間 : 2025年11月27日(木)- 12月19日(金)
営業時間 : 12:00〜19:00
[CONTACT]
GALLERY TARGET
東京都渋谷区神宮前5-9-25
TEL : 03ー6427ー3038
https://www.gallery-target.com
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