NIGO® 氏がデザインした G-SHOCK のオリジナルキャラクターが誕生
G-SHOCK を代表する4モデルがモチーフになったポップな4体
G-SHOCK を代表する4モデルがモチーフになったポップな4体
CASIOのG-SHOCK から新たなキャラクターが誕生した。デザインを手掛けたのは HUMAN MADE® (ヒューマンメイド)、そしてアーティスティックディレクターを務めるKENZO(ケンゾー)などで活躍するNIGO® 氏。


ブランドを代表する4つのモデル、初号機を受け継ぐ角形フォルムの「5000 / 5600」から生まれたGoro(ゴロー)、三つ並んだ円形の液晶を備えた「6900」から生まれたRock(ロック)、ビッグケースで立体的な文字板の「110」から生まれたWang-Teng(ワンテン)、八角形ベゼルが特徴の「2100」をモチーフに生まれたDuno(ドゥーノ)の4体のキャラクターが登場。




いずれもポップでかわいらしく、今後さまざまなシーンで見ることができそうだ。下記ウェブサイトでは、キャラクターを詳しく知ることができるアニメーションが順次公開予定となっている。
[INFORMATION]
特設サイト
https://gshock.casio.com/jp/contents/nigo-gshock/
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